子育て

1歳3か月の次男、歩いたり登ったり渡したり。

おはようございます。どじょうです。今日も朝4時頃に起きてブログを書いています。

今日は1歳3か月の次男の成長っぷりをお届けしたいと思います。

目次
  • 歩く
  • 登る
  • 渡す
  • 次男の成長まとめ

歩く

前回の報告では最初の一歩を踏み出していましたが、今は「とてとて」という感じで歩いています。

1歳1か月の次男、最初の一歩を踏み出し、歩く1歳1か月の次男がついに最初に一歩を踏み出しました。...

ハイハイも駆使していますが、基本的には短い距離ならとてとて歩いています。少し前は本当に危なっかしく歩いていたのに、今となっては歩くこと自体には心配はありません。

ただ、どう考えても歩いていけないようなぬいぐるみの山の上を歩こうとしたりとか、おもちゃのブロックが散らばっているところを踏みながら歩いたりとか、そういった危なっかしさはまだまだあります。

安全か危険かの判断はまだまだできないので、ベビーサークルの中だけの歩行です。でもこの感じなら「あっという間にベビーサークル不要になった」という内容の記事もそう遠くないうちにかけるような気がしています。

きっと気がするだけですけど。

登る

最近ちょっと困っているのが、テーブルの上に登るんです。

家族4人で食事をしたりするリビングのテーブル。高さ的には次男の胸の高さくらいでしょうか。結構頑張って足振り上げてよじよじと登ります。

そしてテーブルの上で「登ってみせましたよ!」くらいのにまぁ~っとした笑顔を見せてくるのです。いや、そりゃかわいいけども。

「危ないから降りなさい」と言うとこれまた器用に足からズルズルと降りていくこともあれば、両手を前に抱っこをねだってきたりとか、そのままにまぁ~っとしたりとか。

今のところ頭から落ちるような事故にはなっていませんが、怖い。いつか事故が起こるのではと思うと怖いのです。「危ないから登らないで欲しいこと」「登てしまったのなら安全に降りて欲しいこと」を伝えたいのです。ちょっと伝わってるような感じがするのがまた何とも言えない。

登った時のリアクションから考えるとかまってほしいんでしょう。甘えが足りないのでしょう。もっともっと甘えさせてあげればいいのかもしれませんが、私も妻もできる限りの甘えやスキンシップはとっていると思います。

どうしたものか・・・。時間が解決してくれる問題なのだろうか・・・。答えは出ません。

渡す

最近モノを渡してきます。おもちゃとかゴミとか。まぁゴミは掃除しろって話ですが。

こちらは困っていません。楽しい嬉しいかわいいです。

「プレゼントする」という感じで渡してくるんですね。かわいい。ありがとうとお礼を言って、代わりになるようなものをこちらからもどうぞとプレゼントしています。すると受け取ってもらえます。

コレがずっと続きます。楽しいんでしょうか。終わりが見つからないのでしょうか。できる限り付き合います。最近は長男のおもちゃのロックシード(仮面ライダー鎧武の変身アイテム)をプレゼントしてくれます。

こんなことができるのもあと少しだけなんでしょうね。そのうちもうちょっとでも成長したら他の事がブームになるんでしょうね。

次男の成長まとめ

成長した次男、歩いたり登ったり渡したりしています。

書いてて思いましたが他にも叫んだりしてますね。あんな小さい身体で何でこんなに大きな声が出るのでしょう。我が家の誰よりも大きな声で叫んでます。

食事終わりなんかは毎回ですね。「もっと食べたいー!あー!」ってな感じでしょうか。水飲んだりすると落ち着きます。

今日は次男の成長について書きましたが、次男ばっかり見ていると長男がふてくされてしまいます。むしろこの状況で気を付けるべきは長男の方かなとも思っています。

長男の方が知識も理解もあるので「次男の方が大事」と勘違いされるのが怖いです。長男も次男も大事なのです。妻もです。感じ方が違うので接し方も考えていかないといけない。難しいですね、子育て。

今日の一言

「登ってみせましたよ!」

1歳3か月の次男の成長っぷりをお届けしました。

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